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    1: 田杉山脈 ★ 2020/02/14(金) 16:28:35.07 ID:CAP_USER
    一般向け経済誌が特集で取り上げるなど、相変わらずプログラミングが注目を集めている。「素人記者がプログラミングに挑戦してみた」といった記事も多い。

     「やったことはないが、自分もプログラミングを始めればガラッと世界が変わるのではないか」と思っている読者も多いだろう。私もかつてはそうだった。

     私がプログラミングを知ったのは中学生のときだ。出会った時期自体は早い。自分が持っていたパソコン用に簡単なゲームのプログラムを作り、遊んでいたこともある。

    しかし、プログラミングに対してはずっと苦手意識を持っていた。見よう見まねでプログラムは作れるものの、どうして動くかはあまり説明できない。プログラミングを理解できている実感は全くなかった。「いつかプログラミングができるようになりたい」とずっと思っていた。

    できるといっても無数のレベルがある
     私がプログラミングをきちんと学ぶきっかけになったのが、2005年に日経ソフトウエアという雑誌の編集部に異動したことだ。

     日経BPの雑誌は書店を通さない定期購読タイプが多いが、日経ソフトウエアは書店売りの一般向けプログラミング雑誌である。基本的には外部の執筆者に原稿を依頼することが多い。ただ自分で記事を書くこともある。

     プログラミングを学ぼうと思った理由は2つある。1つは自分がプログラミングの記事を書かなければならなくなったこと。もう1つは外部執筆者のプログラミングの実力を見極める必要があったことだ。

    関連記事:プログラマの実力偽装を考える──初心者と中級者を分けているもの
     学習のために使うプログラミング言語には「Scheme(スキーム)」を選んだ。教育用によく使われていた言語で、実用的なソフトウエアの開発にはあまり使われない。実用的な言語を選ぶと、固有の文法やライブラリーといったその言語だけの事情に引っ張られてしまうのではないかと考えたのだ。言語にとらわれないプログラミングの本質を学びたかった。

     当時、Schemeを使ってコンピューターサイエンスの基礎を学ぶ勉強会が週に1回開催されていた。そこで、その勉強会に欠かさず参加するようになった。勉強会は2~3年続き、それなりの量のSchemeコードを書いた。この経験が、自分のプログラミングの基礎になっていると思う。

     こうして少しはプログラミングができるようになって初めて分かったことがある。「プログラミングができるといっても、そのレベルの幅はとんでもなく広い」ということだ。プログラミングが少しできる人と最上位レベルのプログラミングの実力を持つ人の差は、想像以上に大きかった。
    以下ソース
    https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00682/021200027/

    【プログラミングの正体 レベルの幅はとても広い】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2019/10/26(土) 10:11:17.95 ID:CAP_USER
    スマートフォンによるキャッシュレス決済が進んだ中国で、今度はスマホも使わずに決済ができる「顔認証決済」が広がり始めた。コンビニの会計カウンターでは、タブレット端末に自分の顔を映すだけで決済が済み、導入店は約1千店に達した。切符を使わずに顔認証で改札を通れる地下鉄も増え、顔認証決済の利用登録者は1億人を突破した。欧米ではプライバシー保護の観点から普及を法律で制限し始めたが、中国は顔認証の利便性を訴…
    2019/10/25 21:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51417320V21C19A0MM8000/

    【どんどん進む中国の技術、スマホ無しで顔認証での決済、スマホレス決済】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2019/09/30(月) 12:38:21.22 ID:CAP_USER
    1990年代には契約数が1000万件を超え、社会現象も生んだポケットベルのサービスが30日で終了し、誕生から50年余りで姿を消すことになりました。

    全国で唯一、ポケットベルを使った無線呼び出しサービスを手がけている東京テレメッセージは、利用者の減少に伴って、30日いっぱいでサービスを終了します。

    ポケットベルは1968年に当時の電電公社が始め、数字が表示できるようになってからは、「0840」で「おはよう」などと語呂合わせでメッセージを送る使い方が若い世代を中心に広がりました。

    ポケベルという愛称で親しまれて、利用者どうしは「ベル友」と呼び合うなど社会現象にもなり、ピークの1996年には契約数が1000万件を超えました。

    しかし、携帯電話の普及に伴って利用者が減り、2007年に全国規模で事業を行っていたNTTドコモがサービスを終了するなど、事業者は相次いで撤退しました。

    現在は唯一、東京テレメッセージが東京、埼玉、神奈川、千葉県のみでサービスを提供していますが、利用者は1500人を下回っているということで、サービスの終了を決めました。

    ポケットベルは誕生から50年余りで姿を消すことになりますが、会社は、ポケットベルで使っている電波は自治体向けの防災無線などとして活用を続けるとしています。
    2019年9月30日 11時55分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190930/k10012104841000.html

    【ポケベル 誕生から50年たち、ついにサービス終了  − ポケットベル】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/07/13(土) 16:50:22.65 ID:CAP_USER
    住信SBIネット銀行はネットバンキングシステムを米アマゾン・ウェブ・サービス(AWS)のクラウドサービスに切り替えた。同時にデータベース(DB)も米オラクルから AWSに置き換える。DB運用費を8割削減し、3年間で移行コストを回収する。

    ■ネット専業の重要システム、全面移行

    住信SBIネット銀行が2020年3月の完了を目標に、インターネットバンキングシステムの全面クラウド移行プロジェクトを進めてい…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45621610T00C19A6000000/

    【脱オラクルでコスト80%減、住信SBIのAWS活用術   #Amazon】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/07/13(土) 16:12:45.02 ID:CAP_USER
    名前を知らない人はいないであろうブランド「ルイ・ヴィトン」。成長著しい新興国含む世界中で愛されているブランドの中のブランドといえるだろう。

    日本では若い人の保有率も高く、誰もが持っているブランドのイメージがある。その一方で、ハリウッド女優やスーパーモデル、フランスの代表的な女優カトリーヌ・ドヌーヴ、人気があるミランダ・カーなど世界的に有名な人達の名前をあげればきりがないほどみんなヴィトン愛好家だ。
    およそ160年も続いている伝統あるブランド
    ブランドの始まりは1854年、腕利きの荷造り木箱製造職人であったルイ・ヴィトン氏がパリで、旅行鞄専門店を創業したことといわれている。

    創業後たちまち、その旅行鞄が他の旅行鞄に比べて使いやすさや丈夫なこと、防水性などが高いということがセレブの間で評判となった。

    その後およそ160年もの間、ヴィトンの鞄は進化しつづけている。旅行鞄のみならず、いろいろな鞄などを生み出し、世に送りだしてきて、現在までゆるぎないブランドの地位を確立している。

    特に旅行鞄からはじまったこともあって、あの有名なタイタニック号にも多くのヴィトンの鞄が積まれていたという。乗客の中にはヴィトンの鞄に捕まって命拾いいしたという逸話もある。

    軽くて丈夫で使いやすいという基本的な要素をおさえつつ、斬新なデザインのプロダクトを常に生み続ける姿勢。伝統を重んじつつも、挑戦をやめないブランドの哲学に、富裕層がひかれるのは頷けるというものだ。
    どこよりも模倣品対策に力を入れている
    ロゴマークのモノグラム・キャンパスは、創業者ルイの息子であるジョルジュ・ヴィトン氏によって誕生した。その誕生の背景には、類似品、偽造問題を撲滅するために考案されたといわれている。

    模倣品は創業してまもないころから人気があり、この対策に早くから取り組んでいた。それは今日でも続いており、サステナビリティを世界規模で考えるうえでの長期課題となっている。

    いたちごっこと言っていい模倣品対策だが、それでもヴィトンは、世界中のネットワークを通じて監視、摘発を行うなど、ブランドの中でも最も対策に力を入れていると言える。

    本物を追求する姿勢に対して、同じ本物志向を求める富裕層の共感を呼ぶ要素があるようだ。
    愛されるブランドになるマーケティング力
    ヴィトンの特徴として、ハイブランドのステータスを損なうことなく、誰でも気軽に持てるイメージを作っていることがある。

    ハイブランドになると、ブランドのイメージを崩さないことを重視するあまり、デザインも、そのブランドイメージを想像しやすいように作られる。またブランドがイメージする、想定しやすい人物が持つことを設定して作られる。

    ヴィトンにもそうした側面はもちろんあるが、それに加えて常に新しい取り組みにも挑戦していることが特徴的といえる。

    例えばコラボレーション。斬新なクリエイションで知られるデザイナーと組むことで、伝統的なブランドの鞄に、新しいデザインの風を吹かせている。時には見た瞬間に誰もが驚くようなデザインや色展開の商品もある。

    ハイブランドになるとどうしても高級なイメージがつき、年配者のモノというレッテルを貼られがちだが、ヴィトンは巧みなイメージ戦略と商品展開で、いつの世も若者に支持されるブランドであり続けている。
    以下ソース
    https://financialjournal.ana.co.jp/lifestyle/detail/id=1235

    【なぜルイヴィトンは富裕層に愛され続けるのか】の続きを読む

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